コーチナルコーチナル
健康と美容のトータルアドバイザー コーチナル



fb_rogo.jpgfb_rogo.jpg

コーチナルトップコーチナルトップ法人のみなさまへ法人のみなさまへコーチナル商品案内コーチナル商品案内コーチナルパーソナルトレーナーコーチナルパーソナルトレーナーコーチナル会社情報コーチナル会社情報コーチナル問合せコーチナル問合せ

HOME > 528hz

528hz

音楽によって人が癒されるとしたら、素敵なコトだと思いませんか?

528Hzの周波数で発せられる音は、壊れたDNAを修復するというすごい作用を持っています。
「ソルフェジオ周波数」は、グレゴリアン聖歌などにも使われていた古代の音階のことです。その音は、特定の周波数を発し、物質と意識に働きかける効果があると言われています。コーチナルはこの「ソルフェジオ周波数」に着目し、スポーツ・学習教室・職場・病院施設などの現場での採用と再生に取り組んでいます。

集中力が高まる! 天才の脳波ミッドα波を作り出すバイノーラルビート10Hz

そのカギとなるのが超一流のスポーツ選手や天才の脳波活動領域、ミッドα波です。アルファ波はヒト・動物の脳が発生する電気的信号(脳波)のうち、8~13Hz辺りをさしますがその中でも特に9Hz~11Hzはミッドα波と呼ばれリラ­ックスしながら最高の実力を発揮できる超集中状態の脳波です。その超集中状態を作り出すことにより最高の実力を発揮することができます。

また脳波がα波の状態になると、β-エンドルフィンというホルモンが分泌されます。βエンドルフィンは最強の痛み止め物質でもあり、体に絶大な効力を及ぼす物質で、分泌­されると幸福感で満たされ、老化を遅らせ、記憶力、集中力、思考力、創造力など脳の機­能が向上します。

その他、このホルモンには次のような効能があります。 

1. 脳の活性化
2. ストレスを低減、解消
3. 体の免疫力を高め、様々な病気を予防する

ヨガや禅の瞑想時に雑念や不安から解放され、安定した心理状態になったとき、血圧、呼­吸数、心拍数等が下がり、非常にリラックスした状態なることがありますがそれはα波が­出ている状態です。α波でリラックス状態になるとセロトニンも分泌され、幸福を感じ、感情的にも社会的に­も安定します。

α波は記憶力、集中力の向上 ストレス除去 リラックス効果 受験時等のアガリ性の軽減 スポーツのプレッシャー 赤面、対人恐怖の軽減 寝付きが良くなる等の効果もあります。



※この音源はLから528Hz、Rから518Hzが、出力されているのでヘッドフォンなどで聞くことを推奨します。

この音に使われている528hzはDNAを修復する効果があるといわれ、ヒーリン­グにも使われています。成功しているイメージ、ポジティブな思いでこの音を聞くことにより引き寄せの力、夢を­具現化する力が高まります。
「天才」「超一流」と呼ばれる人たちは、必要な場面で意識的、又は無意識に脳波をミッ­ドα波の状態にしていると言われています。バイノーラルビートを使い脳にミッドα波の状態の癖をつける、覚えさせる事で、日常、­必要な場面で意識的、又は無意識に脳波をミッドα波にする訓練にもなります。

音楽を聴くと運動能力が上げることについて

 一流のスポーツ選手が音楽を取り入れてパフォーマンスを上げることについて研究している専門家専門家Costas Karageorghis氏は、音楽は「アスリートにとって合法的なドーピングのようなもの」と表現しています。

 合法的なドーピングってなかなか刺激的な表現ですよね。あるスポーツ心理学の専門誌には「米歌手マドンナや英ロックバンド「クイーン」などの曲をランナーに聴かせたところ、走る距離や時間が伸びた」という記載もあります。別の研究でも、音楽には持久力を向上される力があることがわかったとか。なんと、走行距離が18%も伸びたそうです。

音楽を聴いていると、なんとなくパフォーマンスが上がる気がするわけですが、具体的な役割としては次の2つだと私は考えています。

「リズム感やテンポ感」
リズム感、テンポ感のある音楽を聴くことで小脳が活性化し、これから実際に身体を動かす運動のパフォーマンスにも大きな影響を与えているのでしょう。

「感情のコントロール」
音楽は人間の邪念を取り払い、無意識に身体が動く状態に持って行ってくれるツールなのです。リズム感、テンポ感のある音楽は身体の動きを活性化させるとともに、負の感情を取り払ってくれます。こう考えると、スポーツのパフォーマンスを上げる以外にも音楽は利用できるかもしれません。

image_1.jpg

icon_error-circle_alt.pngソルフェジオ周波数とは

 本来のソルフェージュ音階は聖ヨハネへの賛美歌などに代表されるグレゴリア聖歌に見られる音階。グレゴリア聖歌とは7世紀初頭のローマ教皇グレゴリオ1世により編纂されたといわれる古代より伝わる聖歌のこと。教会の権威者達によればその大部分は何世紀も前に失われてしまった、と言われてもいます。これらの聖歌と特別な音(周波数)は御ミサの時にハーモニーで歌われると祝福に満たされると信じられてきました。

 近年になってこのパワフルな周波数がヨゼフ・プーリオ博士によって再発見されたことが、DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士の著書"Healing Codes for the Biological Apocalypse"「生物学的啓示のための癒しの暗号」に書かれています。

 これら失われた周波数が地球全体が転換期を迎えている今私たちの元へと再び戻ってきたことには意味があると思われます。これらの周波数は現代音楽の音階とは全く異なる周波数。いわば、現代音楽から抜け落ちた周波数とも言えます。これらの周波数は新しい刺激を脳に、そしてカラダに与え、調整していきます。それによりこれまでの固定化した思考から新しい思考への解放をとてもパワフルに促してくれます。